家族の一員であるペットは、可愛くて仕方ないでしょう。何もしなくてもそのままの姿で可愛いワンちゃんですが、もっと可愛くかっこよく、おしゃれできるペット用グッズを3点ご紹介します。写真に撮って「ウチの子世界一!」とSNSで自慢できること間違いなしです!

大好きなワンちゃんと過ごす時間がもっと好きになる

ペットを飼っている方は、愛するペットをもっと皆に可愛くみてもらい、思い出に残る写真をたくさん残したいなって思いませんか?


でも「なんだかいつも同じ写真になってしまいがち…」と思う方へワンちゃん用のおしゃれグッズを3つ見つけてみました!


普段から可愛いペットが、いつも以上に愛らしく感じられるグッズなので、思わず写真を撮りたくなってしまいそう。イヌ好きのあの人へプレゼント、というのもいいかもしれないですね。


飼い主さんのみならずワンちゃん自身も好きになってくれたら、写真に撮ってSNSで世界中に披露したくなるでしょう!



「BOW TIE」でおめかし写真はバッチリ!

BOW TIE使用イメージ

都会に暮らすイヌたちのために生まれたオリジナルブランド『MANDARINE BROTHERS』の、ワンちゃんがグッとおしゃれに変身する蝶ネクタイ「BOW TIE」です。


横12cm×縦7cmの大きさで、首に巻く際の長さ調整アジャスターが付いています。伸縮ゴムなので首にゆとりを持って付けられ、ワンタッチで装着できるのも便利。


シンプルかつスタンダードなデザインが揃っており、飼い主さんとお揃いのスタイルでお散歩できそうですね。


特別な日からちょっとしたお出かけにも幅広く使えるので、人間が毎日着る服にこだわるように、ワンちゃんにもこだわりを。


トリコロール、チェック、ストライプ、ドットなど好きな柄が選べるのもポイントです。お似合いの柄をチョイスしてあげましょう。


BOW TIE商品画像

ブランド名/商品名
MANDARINE BROTHERS(マンダリンブラザーズ)/BOW TIE
価格(税抜)
1200円
発売元
MANDARINE BROTHERS 購入する

皆の視線をひとり占め「変身かぶりものスヌード」

変身かぶりものスヌード使用イメージ

ビールで一息付くリラックスタイムに、愛犬がこんな姿で「カンパーイ!」と晩酌に付きあってくれたらうれしいですよね。


ワンちゃんがいろいろな姿に変身できる耳カバー・「変身かぶりものスヌード」は、可愛いだけでなく毛汚れの防止にもなるアイテム。


毛が長く垂れ耳のワンちゃんなど、ご飯のときフードボウルの中に毛が入ってしまい汚れてしまうことがあるので、「変身かぶりものスヌード」を頭からすっぽりかぶると耳や顔周りを清潔に保つのに役立ちます。


雨上がりのお散歩や、土汚れが気になる場所を歩くときにもサッとかぶせて、あごの下のマジックテープで止めればお散歩中の視線を集めながら、ワンちゃんの汚れも防げるというわけです。


種類は充実しており、ビールのほかにもうさぎ、パンダ、カエルなど通年楽しめるタイプや、鏡餅、こいのぼり、スイカ、ハロウィンかぼちゃ、サンタさんなど季節のイベントに合わせたタイプもあります。


変身かぶりものスヌード商品画像

ブランド名/商品名
iDog&iCat/変身かぶりものスヌード(ジョッキ生ビール、モフモフうさぎ)
価格(税抜)
1,700円(ビール)、1,600円(うさぎ)
発売元
iDog&iCat 購入する

「リュックハーネス」におやつを詰めてご機嫌散歩!

リュックハーネス使用イメージ

お散歩の必須アイテムであるハーネスにワンちゃん専用のリュックサックが付いた「リュックハーネス」は、愛犬の見た目が大人っぽくなり、とても「しっかりモノ」に見えてしまう可愛いグッズです。


このリュックには実際に物を入れることができ、おやつやゴミ袋を入れておくのにちょうどいいサイズ。


肩と胴回りはスポンジメッシュで背中が当たる部分の素材は柔らかくなっており、ワンちゃんにやさしい作りです。背負う部分はマジックテープとバックルのダブル止めで、ワンちゃんの体から外れにくく安定しています。


色合いもネイティブ柄やナチュラル帆布タイプ、ネイビーチェック柄など、人間のおしゃれさんと同じようなバリエーションで使い分けることができます。


S、M、Lと3段階のサイズ展開なので、愛犬の種類や大きさに合わせて背負わせてみてくださいね。


リュックハーネス商品画像

ブランド名/商品名
Rady more/リュックハーネス
価格(税抜)
3,500円
発売元
株式会社ラディカ 購入する

街で注目のワンちゃんになっちゃいそう

ワンちゃんたちがきっと、飼い主さんのカメラに「見て見て!」としっぽを振ってきそうな3アイテムを紹介しました。街や公園で注目度ナンバー“ワン”のお散歩風景になりそうですね。


長時間など無理に使用するのではなく、ワンちゃんのご機嫌を観察しながら写真撮影を楽しんでみてください。